信じるな疑うな確かめろ

信じてはいけない、疑ってもいけない。大事なことは自分で確かめること。

仮想通貨高騰!寧ろここからなのに、メディアに踊らされた人たちはことごとく撤退する。

4月2日、日本時間昼13:00頃、仮想通貨が一気に高騰。 Bitcoinの価格が大きく急騰し50万円(一時56万円)を突破、2019年の最高値を更新した。それに引っ張られる形で殆どのコインが高騰した。価格上昇の要因は? ・新元号「令和(れいわ)」発表によるご祝儀…

インドが人工衛星の撃墜に成功、「宇宙大国」を宣言(MIT Technology Review)

ンドのナレンドラ・モディ首相が国民に向けたテレビの生放送で人工衛星の破壊実験に成功したと発表し、いまや「宇宙大国」になったと述べた。ロイター通信が報じている。 モディ首相はインド国内のすべてのテレビ局で放送された1時間にわたる演説で、「いま…

中東の産業プラントを襲った 初の「殺人」マルウェア トリトンの恐るべき手口(MIT Technology Review)

経済的利益を目的とした従来のサイバー攻撃とは異なり、従業員や地域住民の生命を危険にさらす国家ぐるみのサイバー攻撃のリスクが高まっている。2017年に中東の石油化学プラントを操業停止に追い込んだ「トリトン」は多くの関係者に衝撃を与えた。専門家ら…

人類の選別はもう始まってる。もうすでにスコア化が始まってるのに気づいてるかい。

人類にスコアをつけて、選別する動きが最近、加速している。これは、対岸の中国だけの話じゃなくなってきた。もう、日本にもスコア化の波がき出している。 果たして、この動きは、ポジティブなのかネガティブなのか・・・ By Gerd Altmann 中国で爆流行りし…

「精子バンク」から考える命の価値

若者が小遣い稼ぎ感覚で提供した精子を、世界中の女性がネットで買う時代。AIDなど不妊の改善策として存在していた「精子バンク」。 はたしてこの存在は、世間にどんな影響をあたえてるのか。 2017年、日本とデンマーク外交関係樹立150周年を記念し、デンマ…

JAXAが宇宙ビジネスアイディアを募集。

JAXA(宇宙航空研究開発機構)が面白いプレスリリースを報じた。 宇宙を活用した新たなビジネスアイデアコンテスト「S-Booster 2019」では、本日(3月1日)から4月21日までの間、以下の専用ウェブサイト上で、宇宙ビジネスアイデアを募集します。最優秀賞受…

13才の少年がSiriに話しかけた事がキッカケで警察沙汰に。Siriはたまに怖い事をいう。

米メディア『Chicago Tribune』が報じた。 Siriを使ったインディアナ州バルパライソに住む13才の少年の身柄を拘束! 13才の少年が 「I am going to shoot up a school.」(銃で学校を襲うつもりだ。) と Siri に話しかけ際に、返ってきた返答が意外な回答で…

“キャッシュレス”にしない意味がわからない。

未だ現金で生活してる人たちの理由はなんでしょうか。 する理由はあってもやらない意味ってありますか? 支払い金額の90%程をキャッシュレスで生活してる僕は、 キャッシュレスのメリットを大いに享受しております。 「なんか不安だから。」 「通信がだめに…

「ベビスターラーメン」はラーメンじゃない!?

皆が大好きベビースターラーメン。 この「ベビースターラーメン」がラーメンじゃないって知ってた?? 世の中は、本当に勘違いだらけばっか。 「ラーメン」って書いてるから「ラーメン」だと思ってる皆さん。 この戦法、世の中に蔓延ってるので、気をつけて…

デザイナーズベイビーが遂に生まれた。人間を科学で作ることは悪行なのか?救済なのか?

DNAの配列を自在に編集でき、人体を望んだ通りの形にできる技術 CRISPR Cas9(クリスパーキャスナイン) という技術をご存知だろうか。 この技術を使って、生まれてくる子供を デザイナーズベイビーと呼ぶ。 デザイナー・ベビー―生殖技術はどこまで行くのか …

VRの「Oculus」が次に見据えるもの。

2019年、世界がまた慌ただしく動き出した。 米朝首脳会談は、何も収穫がないまま終わり、 日本は、東アジアを完全に無視するようになり、 ロシアと北朝鮮がコンタクトを取って、 スリランカでは、テロが起きる。 そんな、世界が目まぐるしく動く中で、 常に…

葛飾北斎の代表作の名前を知っていますか?実は知ってるようで知らない事が沢山ある。

日本人なら見たことない人はいないであろう超有名な絵。 この絵の名前を知っていますか? そう、皆がしってる「あの波の絵」 知っていましたか? 「富嶽三十六景神奈川沖浪裏」(ふがくさんじゅうろっけいかながわおきなみうら) ワシも知らんかった。笑 知…

それでもワシは「Bitcoin」を愛してる。

Bitcoinと言えば、 世間の印象は、「終わった。」 2017年〜2018年にかけて、あれだけ騒がれた仮想通貨も今では、 どこかで目にも耳にもすることがなくなった。 さて、、、 仮想通貨は本当に終わったのだろうか。 提供は Investing.com ワシがBitcoinに初めて…

Bitcoin10周年。Bitflyerが10年を振り返ったインフォグラフィックを発表。

2018年の仮想通貨大暴落のお陰で、 投機目的の亡者たちがいなくなり、純粋に仮想通貨、ブロックチェーンの未来を愛する者たちが残った10周年。 2019年が非常に楽しみです 間違いなく、2019年以降、悪者がいなくなった、仮想通貨の世界が 純粋に拡張していき…

賢い人ほど世界の真実を知らない。あなたは世界を正しく見ることが出来ていますか?90%以上がチンパンジー以下。『書籍:FACTFULNESS 』ご覧あれ。

Q.低所得国に暮らす女子の何割が、初等教育を修了するでしょうか? A:20%B:40%C:60% Q.世界の平均寿命は、およそ何歳でしょうか? A:50歳B:60歳C:70歳 答えは本の中にあります。 右や左や、 保守やリベラルや、 ごちゃごちゃうるさい。 どっちも結局自…